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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

虚言

うそ。 いつわり。 「~を吐く」「~を並べる」「~者」「~症」「誓て~せざるなりと/世路日記(香水)」

きょとんと

(副) 驚いたり気抜けしたりして, ぽかんとしているさま。 「いきなり名前を呼ばれて~する」

激闘

激しくたたかうこと。 激戦。

きょときょと

(副) 不安・恐れ・好奇心などで, 態度が落ち着かないようす。 そわそわ, きょろきょろ。 「~(と)辺りを見回す」「~(と)した目つき」

刺

(1)植物の体表にあるとがった針状の硬い突起物。 多くは枝が変形したものであるが, 葉・茎・托葉の性質をもつものがあり, 順に葉針(サボテンなど)・茎針(クコなど)・托葉針(サンショウなど)という。 刺毛。 (2)動物の消化器や体表にある先の鋭くとがった付属突起物。 毛が変質したもの(ヤマアラシなど), 鱗(ウロコ)が変形したもの(ハリセンボン), 表皮からつくられたもの(ウニ)などがある。 (3)竹・木などのとがった細片。 「指に~がささる」 (4)かたくてとがった小片。 魚の骨など。 「~が喉(ノド)にささる」 (5)人の心をつきさすような意地の悪い言葉や仕打ち。 「~のある物の言い方」「~を含んだ言葉」

棘

(1)植物の体表にあるとがった針状の硬い突起物。 多くは枝が変形したものであるが, 葉・茎・托葉の性質をもつものがあり, 順に葉針(サボテンなど)・茎針(クコなど)・托葉針(サンショウなど)という。 刺毛。 (2)動物の消化器や体表にある先の鋭くとがった付属突起物。 毛が変質したもの(ヤマアラシなど), 鱗(ウロコ)が変形したもの(ハリセンボン), 表皮からつくられたもの(ウニ)などがある。 (3)竹・木などのとがった細片。 「指に~がささる」 (4)かたくてとがった小片。 魚の骨など。 「~が喉(ノド)にささる」 (5)人の心をつきさすような意地の悪い言葉や仕打ち。 「~のある物の言い方」「~を含んだ言葉」

元兇

悪事をたくらんだ中心人物。 また, 悪いことを引き起こした, 一番大きな原因。

元凶

悪事をたくらんだ中心人物。 また, 悪いことを引き起こした, 一番大きな原因。

限局

範囲をせまく限ること。 「~性白皮症」

局限

狭い範囲内に限ること。 「立地条件が厳しいので地域は~される」

極言

極端にいうこと。 また, その言葉。 「~すれば一円の価値もない」

原曲

編曲した曲などに対して, もとの曲。

極限

(1)物事の一番の果て。 かぎり。 極。 「~にまで迫る」 (2)〔数〕 〔limit〕 数列あるいは変数が, ある値に限りなく近づくとき, その値のこと。 極限値。

狂言

(1)日本の伝統芸能の一。 猿楽の滑稽・卑俗な部分を劇化した芸能。 室町時代に成立。 猿楽能と併せ行われるが, 舞踊的・象徴的な能と異なり, 物まねの要素や写実的な科白(セリフ)劇の性格をもつ。 主役をシテまたはオモ, 相手役をアドという。 独立して演じられる本狂言と能の曲中に行われる間(アイ)狂言とに大別される。 江戸時代には大蔵流・鷺(サギ)流・和泉(イズミ)流の三流があったが, 明治時代に鷺流は絶えた。 能狂言。 (2)歌舞伎の演目。 歌舞伎狂言。 (3)人をあざむくために仕組むたくらみ。 お芝居。 「~自殺」「~強盗」 (4)道理にはずれた言葉や行為。 たわごと。 「孔明が臥竜の勢をききをじしてかかる~をば云ふ/太平記20」 (5)ふざけて面白おかしく言うこと。 また, その言葉や動作。 「正直にては能き馬はまうくまじかりけりと~して打連れてこそ上りけれ/盛衰記 34」

現況

現在の状況。 現在のありさま。 「~報告」「~を分析する」

起原

物事の起こるもと。 起こり。 根源。 始まり。 「人類の~を探る」「地名の~」

紀元

歴史上の年数を数える出発点となる年。 現在国際的には西暦紀元が用いられている。 日本では1872年(明治5), 神武天皇即位の年(西暦紀元前660)を皇紀元年としたが, 普通用いない。

衒気

自分の学問や才能をひけらかしたがる気持ち。 てらい。 「~のある人」

原器

(1)測定の基準として用いる標準器で, 基本単位の大きさを具体的に表すもの。 国際単位系( SI )ではキログラム原器のみがある。 (2)同種類の物の標準として作られた基本的な器。

機嫌

※一※ (名) (1)(愉快か不愉快かという)人の気分の状態。 気持ち。 「~が悪い」「~がよい」「~を直す」 (2)人の安否や近況。 「ご~を伺う」 (3)〔もと仏教語で, 「譏嫌」とも書く〕 世間の人がそしりきらうこと。 「聖人は食(ジキ)を要し給ふことなしといへども, ~のために求め給ふか/今昔 7」 (4)ようす。 事情。 「京の~をぞうかがひける/義経記 2」 (5)時機。 都合。 「世に従はん人は, 先づ~を知るべし/徒然 155」 ※二※ (形動) (多く「御(ゴ)」の付いた形で)いい気分であるさま。 → ごきげん <i>~気褄(キヅマ)を取・る</i> 〔「機嫌を取る」と「褄を取る」という言い方を重ねて口調を調えた語〕 機嫌を取る。 <i>~を取・る</i> 人の気持ちを慰め和らげるようにする。 人の気に入るように振る舞う。